施設案内 「ホテル岡田屋」周辺の観光情報をお伝えいたします。

いなぶ観光協会

【HP】

http://inabu-kankou.com/

【行楽のポイント】

豊田市北部に位置する「東海のまほろばの里 稲武」は、天竜奥三河国定公園と愛知高原国定公園が東西に広がる自然に恵まれています。
春は瑞龍寺のしだれ桜や新緑、夏は押川大滝や川遊び、秋は中央公園大井平の紅葉、冬は面ノ木峠の樹氷など、四季折々の美しい表情がみられます。
当館のすぐ近くにある稲武温泉『どんぐりの湯』では天然温泉を楽しむことができます。

夏焼(なつやけ)温泉

■岡田屋

所在地/愛知県豊田市武節町田ノ洞213-2
TEL/0565-82-2544
日帰り入浴時間/11:00~21:30
料金/400円

■照苑

所在地/愛知県豊田市夏焼町シホノタワ6
TEL/0565-82-2116
日帰り入浴/完全予約制。電話で問合せ
料金/600円

■青柳亭

所在地/愛知県豊田市稲武町字小井沢45
TEL/0565-82-2240
日帰り入浴時間/16:00~20:00 
料金:500円
年中無休

周辺ゴルフ場

●稲武OGMカントリークラブ

●名倉カントリークラブ
http://www.nagura.cc/

●東名根羽カントリークラブ
http://www.interq.or.jp/
cool/neba/


●平谷カントリー倶楽部
http://www.hirayacc.com/

●茶臼山ゴルフ倶楽部(旧うるぎハイランド)

●あららぎカントリークラブ
http://www.araragi.co.jp/
golf/

周辺スキー場

●茶臼山高原スキー場
http://www.chausuyama.jp/

●平谷高原スキー場
http://hiraya.boy.jp/

●冶部坂高原スキー場
http://www.jibuzaka.co.jp/

瑞龍寺のしだれ桜

【場所】

国道153号線沿い 稲橋交差点から飯田市方面へ50m

【行楽のポイント】

樹齢350年と伝えられるしだれ桜。一時は樹盛が衰えましたが、樹木医の処方によって見事に回復しました。毎年4月中旬が見頃で、降りそそぐような枝に花をつけます。また、風に揺られはらはらと散る様子も一興です。愛知県の天然記念物に指定されており、毎年檀家の方々よって桜まつりが開かれます。

大井平公園

【場所】

国道257号線沿い 稲橋交差点から設楽町方面へ500m

【行楽のポイント】

稲武町の紅葉の名所、大井平。鮮やかな紅色の葉が景色を染める秋には、地元の人々から観光客まで誰もが足を止め、その美しさに酔いしれます。公園内はもちろん、周辺の川辺を彩る紅葉も格別。香嵐渓より一足早い紅葉狩りが楽しめます。

面ノ木原生林

【場所】

国道257号線より主要地方道東栄稲武線の面の木峠より

【行楽のポイント】

天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定され手厚く保護されている希少価値の高いブナ林。樹齢300年を超えるブナを主体とし、カエデ、モミ、ツガなどの大木が鬱蒼と茂り、春の新緑、秋の紅葉、冬の樹氷と稲武町が誇る自然の象徴。遊歩道があり、散策することができます。

香嵐渓

【HP】

http://www.mirai.ne.jp/~asuke/

【行楽のポイント】

足助の「香嵐渓」といえば何といっても秋の紅葉です。11月初旬から色づき始める四千本のもみじが黄や紅に染まる様は見ごたえがあります。 11月の1ヶ月間は、夜間のライトアップも行われています。巴川に映し出される幻想的な風景は圧巻です。毎年、この時期の国道153号は大渋滞します。当館に宿泊後、午前中に訪れることをお勧めしております。

どんぐりの湯

【HP】

http://www.dongurinosato.com/

【場所】

国道153号線沿い 稲橋交差点から足助町方面へ400m

【行楽のポイント】

平成10年4月3日にオープンした温泉施設。1階は水着で入る歩行浴、健康歩道、屋外ジャグジー等の健康クアゾーン、2階は檜風呂、薬湯、露天風呂等の温浴ゾーンとなっておりどちらも天然温泉。ひと味違う森の雰囲気で、身体だけでなく心までいやせる稲武町のオアシスです。また、レストラン「いえばー亭」では本場ドイツの地ビールと稲武の食材をふんだんに使った料理も用意しております。

茶臼山高原

【HP】

http://www.chausuyama.jp/

【行楽のポイント】

茶臼山は、愛知県東三河の最北端に位置します。春は高原一面に咲く芝桜、夏は大自然の空気を満喫、秋は紅葉、冬はは愛知県内で唯一のスキー場、また、温泉施設も有り、一年中それぞれの楽しみ方が出来ます。一度、足を運んでみてはいかがでしょうか?当館からは車で1時間ほどです。

郷土資料館

【場所】

国道153号線沿い 小田木交差点から足助町方面へ2.5km

【行楽のポイント】

旧小田木小学校の一部を改築して作られたこの資料館には江戸中期から明治初期にかけて伝承されてきた「人形浄瑠璃の首」が収められています。文化財にも指定されているこの首の他にも2200点以上の民俗資料、実際に町民が使っていた農機具等の収蔵品があり稲武町の宝庫とされています。

古橋懐古館

【場所】

国道153号線沿い 稲橋交差点から足助町面へ100m

【行楽のポイント】

奥三河の豪農・古橋家が収集した江戸から明治にかけての歴史資料を中心とした一大コレクションの展示。特に国学者や明治維新に関わりのある人々の資料が豊富で、本居宣長、勝海舟、坂本龍馬などといった歴史的著名人の書画を存分に見ることができます。